野菜類

チンゲンサイ 葉 油いため

可食部100 g当たり · 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年

36kcal(100 g当たり)
0.8 gたんぱく質
3.2 g脂質
0.5 g炭水化物

エネルギーと主要栄養素

可食部100 g当たり
栄養成分100g栄養素等表示基準値
エネルギー36 kcal149 kJ2%
たんぱく質0.8 g1%
脂質3.2 g5%
コレステロール0 mg—
炭水化物0.5 g0%
食物繊維1.4 g7%
ナトリウム31 mg1%
水分92.6 g—

無機質

可食部100 g当たり
栄養成分100g栄養素等表示基準値
カリウム230 mg8%
カルシウム92 mg13%
マグネシウム16 mg5%
リン27 mg3%
鉄0.9 mg14%
亜鉛0.3 mg4%
銅0.07 mg9%

ビタミン

可食部100 g当たり
栄養成分100g栄養素等表示基準値
ビタミンA250 µg32%
β-カロテン当量3,000 µg—
ビタミンD0 µg0%
ビタミンE1.4 mg22%
ビタミンK110 µg73%
ビタミンB10.03 mg3%
ビタミンB20.06 mg4%
ナイアシン0.3 mg2%
ビタミンB60.05 mg4%
葉酸62 µg26%
ビタミンB120 µg0%
ビタミンC21 mg21%

食品群の中での位置

野菜類の413食品の中での位置
エネルギー36 kcal · 中央値 27 kcal
たんぱく質0.8 g · 中央値 1.7 g
食物繊維1.4 g · 中央値 2.8 g
食塩相当量0.1 g · 中央値 0 g

この食品群の16%の食品は、たんぱく質がこれより少なくなっています。細い線は食品群の中央値を示します。

野菜類の栄養成分値 →

多く含まれる成分

100 gで栄養素等表示基準値に対する割合が大きい成分
  • ビタミンK110 µg · 73%
  • ビタミンA250 µg · 32%
  • 葉酸62 µg · 26%
  • ビタミンE1.4 mg · 22%
  • ビタミンC21 mg · 21%

出典:「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」(文部科学省)から引用。食品群内の順位と栄養素等表示基準値に対する割合はShelfpediaが加工して作成。

成分値は日本食品標準成分表の可食部100 g当たりの値です。「0」には検出限界未満の微量(Tr)を含みます。 栄養素等表示基準値:食品表示基準(平成27年内閣府令第10号)別表第10。