野菜類

へちま 果実 生

可食部100 g当たり · 日本食品標準成分表(八訂)増補2023年

17kcal(100 g当たり)
0.8 gたんぱく質
0.1 g脂質
3.1 g炭水化物

エネルギーと主要栄養素

可食部100 g当たり
栄養成分100g栄養素等表示基準値
エネルギー17 kcal72 kJ1%
たんぱく質0.8 g1%
脂質0.1 g0%
コレステロール0 mg—
炭水化物3.1 g1%
食物繊維1 g5%
ナトリウム1 mg0%
水分94.9 g—

無機質

可食部100 g当たり
栄養成分100g栄養素等表示基準値
カリウム150 mg5%
カルシウム12 mg2%
マグネシウム12 mg4%
リン25 mg3%
鉄0.3 mg5%
亜鉛0.2 mg2%
銅0.06 mg8%

ビタミン

可食部100 g当たり
栄養成分100g栄養素等表示基準値
ビタミンA4 µg1%
β-カロテン当量44 µg—
ビタミンD0 µg0%
ビタミンE0.3 mg5%
ビタミンK12 µg8%
ビタミンB10.03 mg3%
ビタミンB20.04 mg3%
ナイアシン0.2 mg2%
ビタミンB60.07 mg5%
葉酸92 µg38%
ビタミンB120 µg0%
ビタミンC5 mg5%

食品群の中での位置

野菜類の413食品の中での位置
エネルギー17 kcal · 中央値 27 kcal
たんぱく質0.8 g · 中央値 1.7 g
食物繊維1 g · 中央値 2.8 g
食塩相当量0 g · 中央値 0 g

この食品群の16%の食品は、たんぱく質がこれより少なくなっています。細い線は食品群の中央値を示します。

野菜類の栄養成分値 →

多く含まれる成分

100 gで栄養素等表示基準値に対する割合が大きい成分
  • 葉酸92 µg · 38%

出典:「日本食品標準成分表(八訂)増補2023年」(文部科学省)から引用。食品群内の順位と栄養素等表示基準値に対する割合はShelfpediaが加工して作成。

成分値は日本食品標準成分表の可食部100 g当たりの値です。「0」には検出限界未満の微量(Tr)を含みます。 栄養素等表示基準値:食品表示基準(平成27年内閣府令第10号)別表第10。